ドライヘッドスパと眼精疲労は相性抜群!
まずはじめに…
眼精疲労に特効薬はありません!
悲しいけれど、そうなのです。
だから、こんなに眼精疲労で辛い思いをしている方が大勢いらっしゃるのです💦
という事で、
今回は、
眼精疲労ととっても相性のよい「ドライヘッドスパ」について、
なぜ相性がよいのか?
眼精疲労とは?
から順に、紐解いていきましょう!!
眼精疲労とは

目の疲れや痛みなどの症状に加え、頭痛や肩こりなど全身に症状が及んでいる状態を指します。
眼精疲労での、目や全身の症状は、休息や睡眠をとっても十分に回復しません。
眼精疲労の原因
主に3つに分けられます。
多くは、ピント調節の筋肉が「疲れる」「衰える」事が原因となります。
①長時間のVDT作業
- 近いところを見続ける
- 瞬きが少なくなる→ドライアイ
- 同じ姿勢が続く
②見づらいものを見ようとする
- 近視、遠視、乱視
- 老眼
③病気
- ドライアイ
- 緑内障、白内障
- 眼瞼下垂
- その他の全身の疾患
眼精疲労緩和に必要な2つのこと
はじめに、お伝えしたとおり、
眼精疲労に、特効薬はありません。
緩和、改善、予防をしていくには、
- 原因を特定し、できるものを排除
- 自律神経を整えていく事
が、とても大切です。
原因を特定し排除していく
①長時間のVDT作業をしている場合には、
パソコン作業の合間に、
・目を休める時間を作る
・軽いストレッチをする
・瞬きを意識する
②見づらいものを見ようとしていろ場合には、
眼科で、眼鏡やコンタクトを矯正をする
老眼鏡やを取り入れる
③気になる病気があれば、
まず、少しでも違和感を感じたら、医療機関の受診をする
関係する疾患があれば、治療を行う
VDT作業での瞬きを意識する(ドライアイ)
自律神経を整える
基本的に、
ピントを合わせる機能が疲れるor衰えることで、眼精疲労は起こりますが、
ピントを合わせる機能は、自律神経が司るため、
眼精疲労と自律神経は、深く影響し合っています。
ドライアイにおいては、自律神経が乱れると涙の量が減るため、自律神経が乱れる事そのものが原因となります。
何も対処しなければ、
「自律神経が乱れ眼精疲労が進行する、眼精疲労が進行すると自律神経が乱れる」
といった悪循環に陥ります。
逆を言えば、
自律神経を整えれば、そこから好循環がうまれ、眼精疲労の緩和を期待できるのです。
眼精疲労にはドライヘッドスパを
ここまで、書いてきたこと、
これがまさしく、ドライヘッドスパが眼精疲労にとっても効果的で、相性がよい理由です。
肩から上(頭皮、顔、首、肩、肩甲骨)をメインに施術するドライヘッドスパでは、目を使うことで疲れる筋肉、首肩こめかみおでこのマッサージや、眼精疲労に効くツボ、目周りを直接ほぐすことができます。
原因が分かっていても、全てを排除するのむつかしい部分のある中で、マッサージで血流をよくすることは、進行を防いだり、予防にも役立ちます。
そして、
自律神経を整えることは、「ドライヘッドスパ」はとても得意としています。
眼精疲労による疲労を回復しながら、自律神経を整える事ができる
ドライヘッドスパは、眼精疲労と最高に相性がよいのです!
眼精疲労が辛い方や、また眼精疲労予防したい方など、
ぜひ一度お試しいただくことを、おすすめいたします。
症状のレベルによって、
週1~月1の頻度で続けていくが、眼精疲労の緩和に役立ちます。
大阪にある小さなサロン 『ドライヘッドスパ i-Refre心斎橋』
大阪の心斎橋駅から徒歩5分。
小さなサロンですが、その分ご自分のペースで、ゆったりとした気持ちでお受けいただくことができます。
i-Refreでは、整体院監修の施術をご提供しており、眼精疲労に特化した技法も取り入れております。
目を酷使する事で凝ってしまう後頭部や首肩も、しっかりほぐしていきます。
リラックス効果の高い頭皮のマッサージで、睡眠による疲労回復と、
自律神経を整え、辛い眼精疲労からの回復を目指します。
不調の緩和や気分転換、ストレス解消したくなったら、
ぜひ一度当サロンの施術をお試しください♪
ドライヘッドスパ i-Refre心斎橋
/眼精疲労・頭痛ケア
〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場4丁目10-18
ナサプライムハウス本館 203号室
TEL / 06-6616-8057
営業時間 / 9:00~18:00(月火水)
9:00~21:00(木金土日)
定休日 / 不定休
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